四国国立医学部専門塾

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四国国立大学 医学部の特徴 愛媛大学 香川大学 高知大学 徳島大学

四国国立医学部専門サイトということで

 

閲覧者を集めるために大雑把な四国四大学の特徴を書いていきますね。

 

もちろん、最重要な情報は載せていません、会員の方に失礼ですので)

 

大学一覧

 

愛媛大学 現役一浪二次得意なら迷わずここ

愛媛大学は再受験、多浪には少々厳しい大学です。

センター試験ボーダーは83%程度とセンター失敗した方でも十分逆転可能です。

二次試験難易度は四国一番です、特に英語が難しいですね。

二次試験に自信がある方にオススメです。

 

 

香川大学 問題難易度標準的 後期もある大学

香川大学は特筆すべき点がない標準的な大学です。

問題難易度は標準的で配点も標準的です。

大学に近い方、教科別に偏差値の偏りがない方にオススメです。

 

高知大学 数学が少し難しめ、数学強にオススメの大学

高知大学は2017年まで英語がなく、記述英語が苦手な人に人気の大学でしたが

2017年以降英語記述試験が課せられました。

英語、理科科目の難易度はやや易~標準レベルですが、数学の問題には少し癖があります。

この大学の合否は二次数学で決まるといっても過言ではありません。

数学強にオススメの大学です。

 

徳島大学 センター強にオススメ、センター逃げ切り大学

センター試験900、二次試験400というセンター配分が大きい大学

そのせいもあってセンターボーダーは88%程度

しかし、センター最低点は80%程度と二次逆転も十分にあり得ます。

二次試験は英語と数学の二科目

英語も数学も若干標準より難しめ、簡単な問題を落とさないことが大事。

 

 

以上で終了です。

出題分野に偏りがある大学などもあり、それらの情報から志望校を絞って行くのが当サイトのスタイルです。