四国国立医学部専門塾

香川大学、徳島大学、高知大学、愛媛大学の四つの国立医学部に特化した塾です。格安料金で自宅浪人生の国立医学部合格をサポートします。 入塾ご相談はこちらから shikoku_igakubu@yahoo.co.jp

当サイトのサポート方法

 

当サイトでのサポート形式についてお伝えしていきます。

 

基本的に受験情報の発信はSNSなどのサービスを使って送信いたします。

勉強での分からない部分もSNSを使ってお答えする形になります。

 

大まかな勉強計画は以下の通りです。

 

3~4月から9月

合格の為にこの時期に必要な勉強について解説

当サイトがオススメする参考書を使って勉強を進めていただきます。

月別に模試レベルの問題を解いてもらい、学力がどの程度伸びたかをお伝えいたします。

これにより学習意欲の向上につながります。

 

10月から12月

センター特化の勉強を致します。

センターの問題はこちらでは量の多さから提供は致しませんが

安く大量に大手のものがネットで手に入りますのでそちらを使用していきます。

 

1月から2月

二次試験に向けてラストスパートをかけていきます

当サイトがまとめた志望校別(四国の国立大学)頻出分野から

当サイトが参考書と分野を指定して最後の学習を行っていただきます。

予想問題も使用して、直前に苦手分野の発見も行っていきます。

 

詳しい勉強法や大学の情報は絶対に公開いたしません。

有料で手に入れていただく方に失礼ですし

情報の価値は多くの人に知られることによって薄れていきます

実際問題、センターリサーチを見る限り穴場の大学がとんでも無い倍率になったり

A判定での実質合格率が50%になったりすることは医学部ではザラにあります。

穴場の情報は多くの人に知られることによって穴場ではなくなるわけです。

医学部の合格情報も無料で公開すれば、価値が薄れていきます

それだけでなく、全体の受験生のレベルが上がって大学の難易度も上がってしまいます。

 

以上の理由で詳しい情報はここには記載いたしません。

ぜひ当サイトのサービスを利用していただければと思っております。

 

当サイトの目標点数および目標偏差値および目標勉強時間

目標点数

センター試験

88%~92%

目標偏差値

全統模試合計70(四国医学部A判定)

目標勉強時間

一日12時間(最低でも10時間)

 

医学部合格見込みの目安

当サイトの指導によってどれぐらいの確率で合格するのか

大体の目安ですが書いていきます。

センター本番点数をリスニング圧縮で900点満点

二次偏差値は第三回河合塾全統模試の英語、数学偏差値と理科2科目平均偏差値の三つの平均を使用してください。

 

Aランク(80%以上で合格)

センター86%以上

二次偏差値67.5以上

Bランク(50%以上で合格)

センター83%以上

二次偏差値65以上

Cランク(30%以上で合格)

センター80%以上

二次偏差値60以上

 

ここで勘違いしていただきたくないのは上の数値はあくまで目安です

Cランクでも1日12時間勉強して、当サイトの学習指導通りに行っていただければ

十分に合格可能性はあります

最低でもこれぐらいは受かる可能性ありますよという意味での数値です

センター80%未満の人ももちろん可能性はあります。

 

大体の目安としてセンター試験が一年でどれぐらい伸びるかというと

一年間、何となく、1日5時間ぐらい勉強→+40~50点ぐらい

一年間、必死に、1日8時間ぐらい勉強→+70点ぐらい

一年間、死に物狂いで、1日12時間以上勉強→80点ぐらい

 

こんな感じで伸びます

もちろんちゃんとした対策を行わなければ下がる可能性もありますし

すでに9割の人が全力で勉強してもせいぜい10~20点ぐらいしか伸びません

あくまで目安です。

繰り返しますが、80%以内の人でも死に物狂いで勉強したら医学部に一年で合格することは可能です。

 

 

続いては

当サイトのサービスへの登録方法です。

 

mac-mid.hatenablog.com

 

 

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